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わら天神宮

075-461-7676

〒603-8375 京都市北区衣笠天神森町10

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わら天神宮は、安産の神として安産祈願で信仰されています。

敷地神社(しきちじんじゃ)は、京都市北区にある神社です。
わら天神の通称で知られ、安産の神として安産祈願で信仰されています。
安産お守りの中に入っている藁の珍しさから「わら天神」の通称があり、藁にふしがあれば男児、節がなければ女児が誕生すると言われております。

妊娠五ヶ月目の戌(いぬ)の日には、寺社に参拝して授かった赤ちゃんの無事な成長と安産を祈願し、「帯祝い」と称して妊婦の腹に木綿の布で作られた腹帯(岩田帯)を巻き始めるという習慣が日本にはあります。
ご祭神の木花開耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)は天照大神の孫である瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の妻で、皇室の先祖とされる女神です。
神話では一夜にして妊娠し、燃え盛る炎の中で3人の子を無事出産した物語から、強い母親としての姿が安産の神として祀られている由縁です。

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